#2025.11.1 なんだかHHDよりSSDのほうが早いということが判明したんですが、、、

独り言の内容

今現在はHHD(ハードディスクドライブ)を使っています、、

現状このHDDを使用していますが、題目にあるようにSSDにすると立ち上がりが早くなるとかなんとか、、、、

このなんか欲しいっていうおじさんの悪い癖が出てきています、、、

ひとまずどんなものなのか調べて見てみます、、、

ちなみに、、、

以下がメリットなどです、、、

HDD(ハードディスクドライブ)からSSD(ソリッドステートドライブ)に換装(変換)すると、パソコンのパフォーマンスが劇的に向上します。特に以下の点で大きなメリットがあります。

🚀 パフォーマンスの向上

  • 起動・動作速度の向上:
    • OSの起動アプリケーションの読み込み非常に速くなります。HDDと比べて数倍以上の速度向上が見込めます。
    • データの読み書き速度が大幅に改善され、ファイル操作などが快適になります。
  • 静音性の向上:
    • HDDにはデータを読み書きするための回転するディスク可動部品がありますが、SSDはフラッシュメモリを使用しており駆動部分がないため、動作音がほとんど発生しません
  • 耐衝撃性の向上:
    • HDDは衝撃に弱く、動作中に衝撃が加わるとデータが破損するリスクがありますが、SSDは可動部品がないため衝撃に強く、特にノートパソコンでの持ち運びに適しています。
  • 低消費電力・軽量化:
    • SSDはHDDよりも消費電力が少なく、ノートパソコンのバッテリー持続時間の延長に貢献します。
    • HDDより軽量で、パソコン全体の軽量化にもつながります。

💻 換装時の注意点

  • 容量あたりの価格: SSDはHDDに比べ、容量あたりの価格が高い傾向にあります。大容量のデータを安価に保存したい場合は、HDDの方が有利です。
  • データ移行またはクリーンインストール: 換装する際は、現在使用しているHDDのデータを新しいSSDにクローン(OSごと移行)するか、新しいSSDにOSをクリーンインストールする作業が必要です。
  • 換装の可否: お使いのパソコンの機種によって、SSDへの換装が可能かどうか、また、保証対象外となる場合があるため、事前に確認が必要です。

一般的に、スピードと快適性を重視するならSSD、コストと大容量を重視するならHDDが適しています。

遅いパソコンはHDDをSSDに乗り換える(換装)と劇的に速くなります!

そもそも衝撃に強くなるってありますが、ノートパソコンの場合なのかな?って気がします、、

おじさんのデスクトップですが現在、立ち上がりは非常に時間がかかっている気がします、、

確かに3分くらいはかかっている気がしています、、、

でもですね~、、、

立ち上げる何分か前に電源を入れるので現状SSDにしなくてもいいかな~って思っています、、、

そして、1枚20000円位するので非常に金額が高いです、、、

今のおじさんには手が出ません、、、、残念ながら、、、、

今の現状と購入したときの金額や使い勝手などを考慮したら、、、、

現状維持でとりあえず良さそうな気がします、、、

HDDを改めて購入するっていう時が来たら考えてみようかと思います、、、

あとはお金が余ってしまってどうしょうもないときくらいですかね、、、、

ひとまずは保留という形を取ります、、、

午前中いっぱいで調べてみたこと、、、

こんなことを調べていたら午前中いっぱい時間を使ってしまいました、、、

とにかく調べたことはコチラに載せておきます、、、今後自分が使えるようにしておくためですが、、

1,M.2用のSSDを使用する (デスクトップ)

2,クローン作成をする (HDDのデータをSSDにコピーする)

3,クローン作成にはデュプリケーターを使用するか、コピーソフトを使用する(コピーソフトは現在持っているコピーワークス13が使えるかもしれない?!)

4,TUF GAMING B550-PLUSのマザーボードに合うSSDはなにか調べる

調べた結果がコチラです、、Gemini2確認を取りました、、、

ASUS TUF GAMING B550-PLUSマザーボードに合うSSDについてですね。

このマザーボードは、最新の高速規格である PCI Express 4.0 に対応したM.2スロットを備えているため、高速なNVMe SSDを使用するのが最適です。

特に相性の良い、おすすめのSSDのタイプとポイントをご説明します。


⭐️ 最適なSSDのタイプと接続

TUF GAMING B550-PLUSには、主に以下の2種類のSSDを搭載できます。

スロット名接続規格速度 (理論値)最適なSSD
M.2_1 (CPU直結)PCIe 4.0 x4最大約64 Gb/sPCIe 4.0 (Gen4) NVMe SSD
M.2_2 (チップセット)PCIe 3.0 x4最大約32 Gb/sPCIe 3.0 (Gen3) NVMe SSD
SATAポートSATA 6Gb/s最大約6 Gb/s2.5インチ SATA SSD

1. パフォーマンスを最大限に引き出すなら(最速)

PCIe 4.0 (Gen4) NVMe M.2 SSDが最もおすすめです。

  • 接続スロット: M.2_1 (CPUに最も近いスロット)
  • メリット:
    • 従来のPCIe 3.0の約2倍の転送速度(シーケンシャルリード・ライト)を実現できます。
    • OSやゲームの起動、大容量ファイルの読み書きが劇的に速くなります。
  • 注意点: CPUが<第3世代Ryzen以降>(例:Ryzen 3000/5000シリーズ)である必要があります。

例: Samsung 990 PRO、Crucial T500、Western Digital Black SN850X など

2. コストと速度のバランスが良いSSD

PCIe 3.0 (Gen3) NVMe M.2 SSDも非常に高速で、価格が手頃なモデルが多いです。

  • 接続スロット: M.2_1 または M.2_2 (Gen4に対応していないCPUやM.2_2スロットの場合)
  • メリット: 従来のHDDやSATA SSDと比較して十分高速で、コストパフォーマンスに優れています。
  • 注意点: M.2_1に接続しても、Gen4の最大速度は出ません。

例: Crucial P3 Plus (Gen4モデルですがGen3環境でも使用可)、Samsung 970 EVO Plus、Western Digital Blue SN570 など

3. データ保存用や安価に容量を追加したい場合

2.5インチ SATA SSDも接続できます。

  • 接続スロット: マザーボード上のSATAポート
  • メリット: M.2 SSDよりも安価で大容量のモデルが多く、既にM.2スロットを全て使用している場合などに適しています。
  • 注意点: 転送速度はNVMe SSDより遅くなります(速度は頭打ちになります)。

💡 選定時のチェックポイント

  1. 規格: NVMe (PCIe接続) M.2 SSDを選びましょう。
  2. Gen (世代): 予算が許すなら、PCIe 4.0 (Gen4) SSDを選び、M.2_1スロットに装着することで最大の性能が得られます。
  3. サイズ: TUF GAMING B550-PLUSのM.2スロットは、一般的なType 2280(幅22mm、長さ80mm)に対応しています。(2242, 2260, 2280, 22110も対応)

となっています、、、

サイズなどやどんな物を差し込めばいいのかがわかればなんとかなりそうです、、

しかしながら保留します、、、

今年のボーナスを頂いてその中でのお小遣いがどれくらいいただけるのかでもう一度考えてみようかと思っています、、、

買えなくは無いんですけどね、、、、

ただいま現状必要無いってことですけど、、、翌々考えてみたらというお話でした、、、

ショート動画に映っていたあいつを買って来ました、、、

色違いで5色、、、、

おじさん購入してきました、、、

ちなみにおじさん購入というのはおじさんのお小遣いの範囲でなんとか次のお小遣いまでになんとかなりそうな価格のものを一気に買ってしまう事(わたくしだけに当てはまります)

5色で500円の消費税です、、、

これを買って何をするのか、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、、何をしましょうか、、、、、、、、、、、、、、、、

無駄遣いのおじさん、、、、

ただ100円のクオリティじゃあないですよね、、、、、ってことなんですよ、、、、

なぜ、、、これを買ってしまったのか、、、、

ま、、とにかく作ってみる、、、

部品、、、ランナーから取り外す、、、

30分くらいで組み立て終了、、、、

この調子で5体、、、組み立てちまう、、、

5体そろうと迫力はありますね、、、

なにをしよう、、、、、これで、、、、、

デザインをするわけでもないしな~、、、、

組み立てる楽しみはありましたが、、、、

そんなんで良いか~

手先も使ったりしていい運動になったかも、、、、

本日はこんなことをしたりして遊んでいました、、、

今日もご覧いただきありがとうございました

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