32025.11.9 11月も三分の一過ぎようとしています、、、

独り言の内容

連日クマの被害が多数出ておりますが、、、

北海道では日当9000円しか出ないらしいですね、、、

何時から何時って決まっていないし、、、、

しかも一日中、車に乗ったり、歩いて追いかけたり、罠を仕掛けたり、、、色々

例えば朝7時から開始して夕方の5時に一旦終了としましょう、、

休憩が1時間あるとして、、、実質9時間

時給にして1000円、、、

そして命をかける仕事ですよね、、、

そして命をかける仕事として「警察官」はいくらもらっているのでしょうかね、、、

答えはコチラ

警察官の給与を時給に換算すると、全国平均で概算すると約2,500円~3,000円程度になるケースが多いと考えられます。

ただし、公務員である警察官の給与は「月額・年額」で支給されるため、アルバイトのような単純な「時給」という概念は本来ありません。

計算には、階級、勤続年数、地域、そして特に超過勤務(残業)の多さが大きく影響します。


💵 時給換算の概算と計算の考え方

警察官の時給は、主に以下の計算に基づいています。

$$\text{時給} = \frac{\text{平均月収} \times 12 \text{ヶ月}}{\text{年間の所定労働時間}}$$

1. 平均給与月額(地方公務員警察官・全国平均)

総務省のデータ(地方公務員給与の実態)によると、警察官の平均給与月額(俸給+諸手当)は、直近のデータで約46万円~47.5万円程度です。

  • (例として、平均給与月額を475,000円と仮定します。)

2. 年間の所定労働時間(目安)

公務員の所定労働時間は、通常、1日7時間45分、年間休日を約120日とすると、年間で約1,900〜2,000時間程度になります。

  • (例として、年間所定労働時間を1,950時間と仮定します。)

3. 時給の概算

上記の仮定で計算すると…

$$\frac{475,000 \text{円} \times 12 \text{ヶ月}}{1,950 \text{時間}} \approx 2,923 \text{円/時間}$$

この結果から、約2,900円/時間という数字が基本給ベースでの概算時給となります。


⚠️ 注意点:超過勤務(残業)の影響

警察官の仕事は、事件・事故の対応などにより超過勤務(残業)が多く発生します。この超過勤務手当は給与の大きな部分を占めますが、時給換算を複雑にする要因です。

  • 超過勤務手当は割増し: 公務員の超過勤務手当は、勤務1時間あたりの給与額に125%(夜間や休日の場合はさらに割増し)をかけた金額が支給されます。
  • 実質的な時給: 報道や元警察官の経験談などでは、超過勤務手当が多い場合の時給(時間外手当の単価)は、3,000円を超えるケースも珍しくありません。

結論として、

  • 基本の時給(時間単価)約2,500円~3,000円程度
  • 超過勤務時の時給(割増単価)3,000円を上回ることが多い

というイメージになります。(Geminiで聞いたので文字化けがありますが、、、)

3000円程度になりますね、、、

猟友会は残業代は出ません、、、

猟友会はボーナスとしてクマの肉は食べることは出来るのでしょうけどね、、、

お金はいただけません、、、

警察官だと二階級特進っていうのがあるが、猟友会はありません、、、

こういう時だからこそ、クラウドファンディングサービスなどでお金を集める必要があるかもしれませんね、、、

とはいえども生き物を殺してしまう、、、、という罪悪感は生まれるでしょうね、、、

おじさんの独り言です、、、

みなさんも普段注意しながら歩くようにしてください、、

気をつけましょう、、

本日も最後までご愛読いただきありがとうございました

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