中国の方が来なくなるとお金儲けができなくなるって、、、
おじさんはどうしても言いたかったので今日は言います、、、
観光地に中国人の方が来なくなると日本が儲け無くなるって言うけど、、、
山中湖や河口湖のホテルはほとんどが中国人経営者であります、、、
でもってホテルの食材なんかは中国から輸入、、、、
従業員は中国人、、、、
宿泊するお客様も中国人、、、、
結局日本で中国人同士が商売をしているということなんじゃあないかな~って思っちゃいました、、
日本で観光に来て食事を食べたとしましょう、、、中国で同じ物を頼めば1000円とします、、、
日本だと中国と同じ食材を使用しているのに3000円とかに膨れ上がってしまいます、、、
なんか馬鹿みたいだな~って思っちゃっていましたのでアップしてみました、、、
例えば中国人が日本に来ないで自国で同じお金を使うとするとなんかしらの税金などがかかったりするけど、日本だと免税っていうのもあるのかな?
いやいや、、、違うな、、、おじさんの無い頭では考えられんので、、、、
Geminiに聞いちゃお
ご質問ありがとうございます。
中国の方が日本に来ずに、日本で使う予定だったお金を自国(中国)で使った場合の、日本にとってのメリットとデメリットについてまとめます。
この場合、日本への「インバウンド消費」(訪日外国人による国内消費)がなくなるという観点から考えられます。
🇯🇵 日本にとってのデメリット
中国からの訪日客の消費は、日本経済に大きな影響を与えているため、彼らが来なくなることのデメリットは主に経済的な損失になります。
- 1. 巨額の経済損失(インバウンド消費の消失)
- 中国人観光客は訪日外国人の中でも特に一人当たりの消費額(旅行支出)が高い傾向にあります。そのため、彼らが来なくなると、宿泊、買い物(特に「爆買い」と言われた化粧品、医薬品、家電など)、飲食、交通、娯楽といった分野での消費が一気に減少し、関連産業(小売業、宿泊業、飲食業、観光地など)に深刻な打撃を与えます。
- 試算によっては、中国からの訪日客が大幅に減った場合の経済損失は年間約1.8兆円に上るというデータもあります。
- 2. 地方経済への影響
- インバウンド消費は、これまで外国人観光客が少なかった地方の活性化にも貢献してきました。その消費が失われることで、地方の観光産業や特産品販売への影響も大きくなります。
- 3. 雇用への悪影響
- 観光客相手のサービス業(ホテル、免税店、バス会社など)で働く人の雇用が不安定になる可能性があります。
- 4. 越境ECを通じた間接的な輸出効果の減少リスク
- 訪日観光をきっかけに、帰国後に越境電子商取引(越境EC)を通じて日本の商品を継続的に購入する流れがあります。訪日客が減ると、この「体験」による間接的な輸出促進効果も薄れる可能性があります。
🇯🇵 日本にとってのメリット
インバウンド消費がなくなることによるメリットは、主に生活環境や観光地の改善といった側面になります。
- 1. オーバーツーリズム問題の緩和
- 多くの観光客が集中することで発生する「オーバーツーリズム」(観光公害)の問題が緩和されます。
- 具体的には、交通機関の混雑(特に都市部の電車や主要な空港)、観光地や生活道路の混雑、ゴミ問題、マナーに関するトラブルなどが減少します。
- これにより、日本人住民の生活環境が改善され、観光地本来の魅力を維持しやすくなります。
- 2. 宿泊施設の需給バランスの改善
- 特に都市部や人気観光地でのホテル不足や宿泊料金の異常な高騰が落ち着き、日本人が利用しやすくなる可能性があります。
- 3. 観光資源の保全・回復
- 観光客の増加によって負荷がかかっていた自然環境や文化財へのダメージが軽減され、保全活動をより計画的に進めることができます。
🇨🇳 中国国内での消費の動き
中国の方が日本に来ずに自国で同じお金を使った場合、その消費は中国国内の経済活動を支えることになります。
- 中国国内でのメリット:
- 自国の小売業、サービス業、観光業、製造業への資金流入が増え、国内経済が活性化します。
- 旅行客の流出を防げるため、外貨流出の抑制にもつながります。
まとめると、中国の方が日本に来ないことは、**日本経済にとっては大きな打撃(デメリット)**となりますが、**生活者や環境にとっては改善(メリット)**の面もある、と言えます。
色々なメリット、デメリットがありますが、、、、、
中国人が嫌いというわけではありません、、、
ただ日本で中国人が中国人向けに商売していることが許せん、、、、
ということだけです、、、、
とにかくコレだけは言いたかったので言わせていただきました、、、
それだけ日本という国が衰退してしまったというのは言うまでもありませんね、、、



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