一緒に勤務したパートナーはというと、、、
パチンコに行くそうです、、、
元気ですよね~、、、、
話によると朝行くと同じような職種のような方なのか、、、
パチンコのハンドルを握りながら寝ている人がいるそうで、、、、
まあ、暇つぶしにはもってこいですからね、、、
とは言うものの、、、、夜勤明けは休みではありません、、、
と言いたい、、、、
10時過ぎに帰宅して、お風呂に入り、食事を作り、食べていたらお昼過ぎ(12時過ぎ)、、、
ここで寝るべきか、、、、、起きているべきか、、、、
、、、、選択する前に大体寝落ちしていますね、、、、、
今日もそんな感じでした、、、、
目覚ましをセットしておかないと夜まで寝ちゃいます、、、、
今日はお昼すぎに起きたので、やりたいことは十分できました、、、、
明日は何をしようかな、、、っと
この間から検討しているエクセルの表を作ったり、ゲームもいいかな~
動画は見出すと止まらないし、、、
ひとまずエクセルの表を完成させてみるか、、、
新たな反映項目が増えたのでそれに対応出来るのかも聞いてみましょう、、
今回の質問はかなり長いです、、、
AというエクセルにBというエクセルの入力したものはAに反映させることは出来るのはわかりましたがそのAのセルとBのセルの共通の文字があると残りのセルの部分が反映されるような機能は作れるのでしょうか?例えばAのセルに”おじさん”という文字があるとします。Bのファイルには”おじさん”その列に、”45歳”、”男性”という文字が入力されているとします。Aのファイルに”おじさん”入力をすると、Bのファイルにある”45歳”、”男性”という文字が”おじさん”という文字とともにAのファイルに反映される方法はあるのでしょうか?
ただコレであっているのかどうかは、、、、、表を作ってみないとわかりませんね、、、
実際の回答がコチラです、、、
ご要望の機能は、Excelの検索/参照関数(Lookup Functions)と外部参照を組み合わせることで実現できます。
この方法を使えば、ファイルAの特定のセルに入力した共通のキーワード(例:「おじさん」)を基に、ファイルBの対応する行から必要な情報(例:「45歳」「男性」)を引っ張ってきて、ファイルAの別のセルに自動で反映させることができます。
最も一般的に使われる関数は**VLOOKUPです。(最新のExcelバージョンではXLOOKUP**も利用できます。)
🔑 VLOOKUPを使った反映方法
ここでは、**VLOOKUP**関数を使った実現方法を、具体的な数式と手順で説明します。
1. ファイルB(参照元)のデータ構造の準備
ファイルBは、検索のキーとなる共通の文字(この例では「おじさん」)が、必ず一番左の列に配置されている必要があります。
| 列A (検索キー) | 列B (反映したい情報1) | 列C (反映したい情報2) |
| おじさん | 45歳 | 男性 |
| おばさん | 40歳 | 女性 |
| 田中 | 32歳 | 男性 |
| 佐藤 | 28歳 | 女性 |
2. ファイルA(反映先)での数式の設定
ファイルAで、共通のキーワードを入力するセルをA2、反映させたい情報1(年齢)を表示するセルをB2、情報2(性別)を表示するセルをC2とします。
📝 B2セル(年齢)に入れる数式
ファイルBから「45歳」を引っ張るための数式です。
Excel
=VLOOKUP(A2, [ファイルB.xlsx]Sheet1!$A:$C, 2, FALSE)
数式の解説:
| 部分 | 意味 | 内容 |
A2 | 検索値 | ファイルAで「おじさん」と入力したセル。 |
[ファイルB.xlsx]Sheet1!$A:$C | 範囲 | ファイルBの検索対象のテーブル(A列からC列)。 |
2 | 列番号 | ファイルBの範囲(A:C)の中で、2番目の列(年齢「45歳」の列)の情報を取得する。 |
FALSE | 検索方法 | 完全一致(「おじさん」と完全に一致するものを探す)を指定。 |
📝 C2セル(性別)に入れる数式
ファイルBから「男性」を引っ張るための数式です。列番号が 3 に変わるだけです。
Excel
=VLOOKUP(A2, [ファイルB.xlsx]Sheet1!$A:$C, 3, FALSE)
💡 これで、ファイルAのA2セルに「おじさん」と入力すると、B2に「45歳」、C2に「男性」が自動で反映されます。
❌ エラー処理(より実用的に)
もしファイルAに入力したキーワード(例:「やまだ」)がファイルBに見つからなかった場合、上記数式だと**#N/A**というエラーが表示されてしまいます。
これを防ぐには、数式全体を**IFERROR**関数で囲み、エラーの場合に表示する文字(例:"" (空白)や "データなし")を指定します。
Excel
=IFERROR(VLOOKUP(A2, [ファイルB.xlsx]Sheet1!$A:$C, 2, FALSE), "")
この数式であれば、キーワードが見つからない場合にセルが空白になり、見た目がすっきりします。
📌 注意点
- ファイルBは開いたまま: リアルタイムで反映させたい場合は、ファイルAとファイルBの両方を開いておくのが理想的です。
- ファイル名とシート名: 数式中の
[ファイルB.xlsx]やSheet1は、実際のファイル名とシート名に合わせて正確に入力してください。 - ファイルBの場所: ファイルBを移動させたり、名前を変更したりすると、ファイルAの数式が正しく機能しなくなる(参照エラーになる)可能性があります。
コレが出来るとだいぶ表管理が楽になる気がします、、、、
ありがとう、、、、、Gemini、、、、
ちなみに、、、
Geminiはジェミニとジェミナイのどちらで読むのですか?
Geminiの日本語での正しい読み方は「ジェミニ」です。 Google Japanの公式見解に基づき、日本国内でのコミュニケーションでは「ジェミニ」の読み方を使用しましょう。 海外では「ジェミナイ」のように聞こえる場面がありますが、英語圏特有の発音によるものなので、日本語の環境では「ジェミニ」を使えば問題ありません
おじさんは”ジーミー”って読んでました、、、、
おじさんは英語力、、、ゼロなんで読めませんでした、、、、
ということで明日、、、挑戦してみようと思います、、、
本日も最後までご愛読いただきましてありがとうございます






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