#2026.1.12 【休息も仕事のうち】遅番勤務の「何もしない贅沢」。おじさんの脳をリセットする夜

独り言の内容

こんにちは! 2026年1月12日、月曜日。 本日は11時出勤という、少し遅めの遅番勤務でした。

朝から晩まで仕事に拘束される日は、どうしても「自分自身の時間」が削られがち。 そんな今日の一日を振り返ってみます。

午前中:あえて「何もしない」を選んだ時間

いつもなら朝から3Dプリンターを回したり、Fusion 360の動画を見たりと動き回るのですが、今日は体が「休め」と言っていました。

布団の中でゴロゴロしながら、スマホを眺めたり、ただぼーっと天井を見上げたり。 「何かやらなきゃ」という焦りを一度捨てて、エネルギーを蓄えることに専念しました。

おじさんの本音: 毎日コツコツやるのは大事だけど、たまには「完全オフ」の日を作らないと、長くは続けられませんからね。


深夜の帰宅。スイッチを完全に切る「ゲーム時間」

仕事から帰宅したのは、もうすっかり夜も更けた時間。 そこから設計や勉強をする気力はさすがに残っていませんでした。

そこで、自分へのご褒美としてゲームをプレイ。 現実の設計図や寸法、メルカリの通知からも一旦離れて、ただひたすらゲームの世界に没頭する。この「頭の切り替え」が、明日への活力を生んでくれます。

まとめ:今日はこれでいい。

今日は、新しいモデルは作っていません。 メルカリの発送もありません。 Fusion 360も立ち上げていません。

でも、**「しっかりと休んで、明日また頑張れる自分」**を作ることができました。

たまには、こんな「何もないブログ記事」があってもいいですよね。 明日はまた、フレッシュな気持ちでマウスを握り、3Dプリンターの音を聞ける自分に戻りたいと思います。

おやすみなさい。

本日も最後までご愛読いただきありがとうございます

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