#2026.2.27 【夜勤明け】『JIN-仁-』の誘惑に完敗!0.1mmの精度に挑むスタンプカバー制作と「文字入れ」の悩み

創作活動

こんばんは! 2026年2月27日、金曜日。本日は夜勤明けでした。

10時半に帰宅して、お風呂を沸かし、ご飯を食べ……そこまではいつものルーティン。 「少しだけ」と思って見始めたドラマ**『JIN-仁-』**が、運の尽きでした。面白すぎて止まらない!気がついたらどっぷり見入ってしまい、寝る時間が遅れ、起きたらもう夕方……。

やりたかったことがいくつか飛んでしまいましたが、まあ、南方先生に免じて良しとしましょう(笑)。どうせ早めに起きたとしても、続きを見ていたでしょうから!


0.1mmの攻防。スタンプカバーの調整

さて、趣味の3Dプリンターの方は、現在スタンプカバーの微調整に明け暮れています。

この**「0.何ミリ」**の世界が、本当に難しい……!

  • ゆるすぎると: すぐに脱落して使い物にならない。
  • きつすぎると: 取り出すたびにストレスが溜まる。

現在もプリントしては合わせ、数値をいじってはまたプリント……。この試行錯誤こそが自作の醍醐味であり、一番の苦労どころでもあります。


究極の選択:ケースに「文字」は入れるべきか?

カバーのフィッティングが終わったら、次はいよいよ仕上げの**「文字入れ」**です。 ここで、おじさんは今猛烈に悩んでいます。

「文字入りで売り出すか、あえて文字無しにするか……?」

  • 文字入り: 「STAMP」や「HANDMADE」など、一目で用途が分かるし、デザインのアクセントにもなる。既製品のような安心感がある。
  • 文字無し: スッキリして飽きがこない。自分でラベルを貼ったり、カスタマイズしたい人にはこっちの方が喜ばれる?

うーん、どっちが「正解」なんでしょうね。 文字があったほうが「商品」っぽい気もするし、ない方が潔い気もする……。皆さんはどちらのスタンプケースを手に取ってみたいですか?


まとめ:明日に向かって「ぜよ!」

結局、今日も3Dプリンターの音を聞きながら夜が更けていきます。 『JIN-仁-』を見てモチベーションも上がったことだし(?)、納得のいくまで調整を続けてみようと思います。

明日は代休ですがやることが盛りだくさん!!

買い物に行ったり、掃除したり、加工したりなどなど、、、

ちなみに連休をいただいているので気持ちは、、余裕です、、、

一歩一歩、納得のいく製品へ。 おじさんの試行錯誤は続きます!

本日も最後までご愛読いただきありがとうございました

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